太陽に向かって一斉に咲くひまわりは、可愛くもあり強さを感じる大好きな花です。
原産地は北アメリカで、インディアンの食用として栽培されていたものが、ヨーロッパに
渡りスペインやフランスのひまわり畑として、有名なゴッホの絵とともに、世界に広がり
日本でも、あちこちで見かけるようになりました。
暑い夏ですが、ひまわり畑に出かけて花を楽しみたいと思います。
太陽に向かって一斉に咲くひまわりは、可愛くもあり強さを感じる大好きな花です。
原産地は北アメリカで、インディアンの食用として栽培されていたものが、ヨーロッパに
渡りスペインやフランスのひまわり畑として、有名なゴッホの絵とともに、世界に広がり
日本でも、あちこちで見かけるようになりました。
暑い夏ですが、ひまわり畑に出かけて花を楽しみたいと思います。
この後、両親を連れてドライブに行きます。行き先は、母の実家だった糸島のお寺です。
ドライブというか、母にとっては里帰りなんでしょうけど、祖父も祖母も亡くなって親戚の誰もお寺を継がな
かったので、今では母の生まれ育った家はよそ様のものになっています。
残念ではありますが、逆によかったのは母の実家がお寺だったことです。人の家なのに、フリーパス
でいつでも行けますから。(*´∀`)
父の実家は、祖父が亡くなった後、祖母を引き取ったので、誰も住む人が居なくなり、更地と化しまし
た・・。
どちらの実家も、私にとっては、思い出深い「おじいちゃんち」です。でも、仕方がないことですなぁ。
今日は、懐かしいあの糸島のお寺で本堂を駆け回ったことや鐘をガンガン鳴らしまくったあの夏を思
い出しつつ、両親と思い出話に花を咲かせたいと思います☆
最近、急な大雨がよく降ります。
運転中にバケツをひっくりかえしたような、激しい雨が降ると、びっくりしてしまいます。
当分晴れていても運転には十分注意したいと思います。
昨日の晩御飯は、親子丼を作りました。
出来は、ごく普通でした。
もっと美味しく作れるように、技を極めます。
まだ遠いかもしれませんが、「小規模事業所でも顧問社労士を義務付けするべきだという意見があるそうです。
昨年に比べ、労務問題が急に多くなった様な気がします。
会社にも従業員さんにも役立つようなルールを作成する必要があると思います。
少しでも力になれるよう頑張ります。
高野
度に、雨の被害がなかったかお伺いしていますが、今年はどちらも被害が無く安心しました。
福田
暑い日が続いており、ニュースでも熱中症で病院へ運ばれたと報道されています。
水分補給をこまめにしたいと思います。
福田
先日行った健康診断の結果が戻ってきました。
悪かった聴覚も、いつの間にやら回復していました。自然治癒力(!?)というものはすごいですね。
今年も現状維持出来ていましたが、身長が伸びていなかったのが残念・・・。
気になっていたところも別に何ともなかったようで一安心でした。
某年齢に達したら、人間ドックに行ってみようとも思っていますが軍資金が用意できるかが問題です。
まあ、病気になって病院に通うよりは断然お安くなっているはずなのでと、なんとかかんとかいいながら先延ばしにしないようにできるだけ早めに経験しておこうかと思います。
真夏の生ビールの誘惑に負けそうですが、現状維持でこのままいけますように・・・。
職場の教養に、「地域で挨拶の輪を広げましょう」とありました。
先手で挨拶するのは苦手ですが、するようにしたいと思います。
吉田
子供達にとっては、楽しい夏休みが始まりましたが、親にとっては、大変な時期になりましたね。
夏休みの思い出はというと、外で真っ黒になりながら遊んだこと、今は川で泳ぐことがないので、
逆に水難事故が多いという記事が載っていました。どこが深くて危ないとか、流れが速いとかを、
兄や姉と一緒に遊ぶ中で学んでいたのだと、思います。
先日、福岡の友人に久しぶりに電話をかけました。博多で飲もうという誘いだったのですが、無理と
のこと。理由をきくと、今は転勤で広島にいるとの返事。同期の友人も福岡から行橋に転勤したとの
ことでした。しばらく連絡を取っていなかったための凡ミスですが、銀行員の彼らは数年ごとに転勤を
繰り返すそうです。同い年のその友人と、互いの近況や、お互い今年40になるというようなことを話し
ました。「四十にして惑わず」という孔子の言葉や、「四十になったら自分の顔に責任を持て」という言
葉を聞いて、我を振り返ってみると恐ろしくなりますが、出来ることをひとつひとつ実行したいと思いま
す。最後に「電話をくれてありがとう」と言われて、連絡を怠っていた自分が恥ずかしくなり、ありがとう
と自然に言える友人をすごいなあと感心しました。友人を見習いたいと思います。
男性研修です。
担当の野上さんがしっかり準備してくれています。
吉岡
先月、大連に出張してきました。
目的はニュースにも掲載している大連事務所の開設です。
初めて中国に足を踏み入れたのですが、そこで驚いたのは
車の運転が荒い^^;
しかも車道の真ん中に人が立っている(@@)
そんな状態でしたが、現地の人に聞いてみると基本的に車優先とのこと。
車優先になっているとのことで、なかなか横断歩道でも渡れませんでした。
それと全体的に信号が少なく、交差点は車が縦横無尽。
どうもこのことは電力不足が影響しているようです。
短い時間でしたが、少しだけ日本との違いを経験できた出張になりました。
当事務所の大連での仕事も今後少しずつお話していきたいと思っております。
事務所の外の水道のそばに、小さなセミのぬけがらが落ちていました。足には乾いた土がついたままで
す。大雨の晴れ間を待ち、長年暮らした土中から這い出て、無事に羽化して、大空に羽ばたいたセミを
想像すると、根性があるなあと感心します。(そもそも虫に根性があるかどうかはここでは横においてお
きます。)先日、正月の鏡餅に飾る伊勢えびの意味を教わりました。赤い色が縁起がいいからだと思っ
ていましたが、正解はエビが脱皮して成長するからだそうです。成長するためには、古く窮屈になった過
去の自分を脱ぎ捨てる必要があるということ。新しく生まれ変わったあのセミが無事に命を引き継いで、
天寿を全うできることを祈っています。
雨が続いていますが、大きな被害もなくこのまま梅雨が明けてくれればと思います。
昨年7月の大雨を思い出します。
金川
については、開業準備段階から昨日の従業員採用面接まで色々と関わってきました。
ぜひうまくいってほしいと思っています。
溝口
雨が降ったり、やんだりとしていた。
外に出る直前にどしゃ降りになり、戻ってくるとやみ・・・。
日頃の行いが悪いのかと考えてしまいました。
大野
次回の問題を考えるのが楽しく、どういった内容だと喜ばれるのだろうと考える、今日この頃です。
大野
以前から雑誌を見てチェックしてて、「これは買い!」と思ってたスニーカーが6/19に発売されました。
まぁ、そのうちショップに行こうとぼんやり思いつつあっという間に7月に。
そのスニーカーをネットで検索してみると公式サイトでの通販は「SOLD OUT!」・・・。
ショップに電話しても、もちろん「全店売り切れとなりました。」・・・。
こうなるとどうしても欲しくなって、ネットショップで探したら、見つかったけど定価より高くって(>_<)
さらには、迷ってる間に自分のサイズが売れてしまい(汗)、結局定価の1.3倍程のお値段で、送料ま
で支払ってワンサイズ小さめのものを買いました!
やっぱ、本当に欲しいものはちゃんと見張っとかなきゃダメですね(+_+)
まぁ、スニーカーなんで0.5㎝の差ぐらい多分大丈夫なんですけど、「ブランド的に小さめの作りです」
なんて事がないことを祈ります☆
携帯電話が壊れました。
壊れたといっても、メールの受信送信・インターネットはできます。
何ができないかといえば、電話ができません。
先日誤って落としてしまった衝撃で、音声が出なくなったようです
気に入っていた携帯なので、残念です。
今度は大切に扱いたいと思います。
自分ができることってなんですか?と聞かれて、すんなりと答えられますか?
私は現在模索中...です。
出来ないことを見つけるよりも出来ることを見つけることの方が難しい?ような??
一人ひとりがベストを尽くしたら、その会社はベストの状態になるでしょうか?
一人ひとりはベターでも、みんなが同じ目標に向かって行く方が価値のあることかもしれません。
全員が同一化するのではなく、全員が個々の力を同じ方に向かって出していくと、その会社はとてつもなく大きな力を生み出せると思いませんか?
先日、とある先生にお会いしてお話をお伺いしました。
「なんでも自社でしようとしたら息詰まる。任せられるところは任せて、いろんな会社を巻き込んで行ったらいいんですよ」
というようなことを仰っていました。
それって企業間だけの話ではなくて、会社の中の従業員間でも言えるのではないでしょうか?
あなたは何ができますか?
あなたの隣の人は何ができますか?
みんなで何ができますか??
昨日、たかなライスを作った・・・はずでした。
出来あがったら、たかなを入れ忘れていて、普通のチャーハンになっていました。
また、トライします。
入り、ジメジメとした日が続きていますが、気持ちまでそうならないように元気に過ごしたいと思います。
福田
母が入院しているので、家事全般をやっています。
父が手伝ってくれますが、それでも大変なので、これを1人でやっている母は、すごいと思います。
いい機会になりました。
大久保
理想と現実の間で迷う時間というのは、気が沈むばかりで暗く重いものだ。
理想は膨らむばかりで、現実は徐々に靄がかかっていく。
プラスの事を考え前を向こうという半面、そのプラス案のウソ臭さに自問自答する。
赤に悩む人あれば、黒に悩む人もあり。
どっちに転んでも、悩みは尽きることはなく、さらにさらにと妙案を追う。
転んだ先が、吉と出るのか凶と出るのか。その先に何があるのか。考えは堂々巡りで、その悩みの縄で自らに呪縛をかけ、身動きができなくなりそうだ。
「最善の策」。その最善に辿り着き、実行に移す日がいつか来る。そのチャンスを逃せば、もう後がない気がしてならない。
蜘蛛の糸が、目の前に降りてくる日はいつだろうか。
対応だけでは、喜ばれない。
周辺のことや、一歩踏み込んだ対応を心掛けなければと感じた。
どれだけ相手の事を考えることができるかである。
梶原
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