私の息子(11歳)は、剣道を習っています。
まだまだ技術は未熟で、試合に出ても負けが多い。
妻(剣道3段)は、「あそこがどうだ」「ここがどうだ」と
試合のたびに不満な様子。
しかしながら、剣道に限らず武道やスポーツは、
技だけの良し悪しで決まるものではない。
何事にも挫けない屈強な身体
常に平常心を保ち、微動だにしない精神
そして、これらに支えられた技術
が、あってこそ。
この先、いつまで続くか分からない剣道だが
そこで培われる精神は忘れないで欲しい。
私の息子(11歳)は、剣道を習っています。
まだまだ技術は未熟で、試合に出ても負けが多い。
妻(剣道3段)は、「あそこがどうだ」「ここがどうだ」と
試合のたびに不満な様子。
しかしながら、剣道に限らず武道やスポーツは、
技だけの良し悪しで決まるものではない。
何事にも挫けない屈強な身体
常に平常心を保ち、微動だにしない精神
そして、これらに支えられた技術
が、あってこそ。
この先、いつまで続くか分からない剣道だが
そこで培われる精神は忘れないで欲しい。
まだ梅雨が明けません。記録的に遅い梅雨明けになるかもしれないとのこと。
8月7日は立秋だそうです。暦の上では秋です。残暑見舞いが届きます。
ということは、梅雨が終わると秋になります。夏は一瞬です。
「一瞬の夏」という沢木耕太郎が書いたノンフィクションがあります。カシアス内藤というプロボクサー
をカメラマンと二人で取材したものでした。いつか「燃え尽きる」ような試合をしたい、というボクサー
と、そういう試合をさせたいと、取材する側でありながら、ボクサーに関わっていく著者達の姿が書
かれていました。約20年前に読んだ本ですが、「燃え尽きる」という言葉が印象に残っています。
今、カシアス内藤はボクシングジムを開いているそうです。
「燃え尽きる」まで、という気持ちを持ちたいものです。
仕事上で知りあった方は、毎朝4時30分ごろ起床、5時40-50分ごろ出かけ会社に6時前後に
出社するそうです。同じビルに勤務する人たちと比べて10回のうち1回は負けることがあるそうですが
が、9回は勝つそうです。今日まで5年間ほど継続しているとのこと。私たちが眠っている時間に
あさの貴重な時間を有効に活用して頑張っている。256人中1番が、トップ0.4%。
先日の大雨で、我が家の30mほど先で男性が亡くなりました。ご冥福をお祈りします。
金曜の夜は、偶然研修に参加していたので、事務所を出るのが遅くなり、私の軽自動車ではもう無
理だろうと、大きな車で送ってもらうことになりましたが、家のすぐそばまで辿り着いても到着できず、
通れる道を探して迷走し、結局は先輩のお家でお世話になりました。
早い時間に帰っていたら、家の駐車場で車を廃車にしていたでしょうし、無理して自分の車で帰って
いたら途中で立ち往生していたでしょう(・_・;)皆様のおかげで無事でした。ありがとうございました。
ある方のメルマガでは、この集中豪雨は先日の皆既日食の影響だというようなことが書いてありまし
た。太陽の光が遮られたせいで水蒸気が急に冷やされ、大雨になったのだそうです。真偽の程はわ
かりませんが、もしかしたら、影響があったのかもしれませんよね。。
皆さんは「皆既日食」ご覧になりましたか?
私はお客様に貸していただいたフィルムで綺麗に見ることが出来ました。
あの日、きっと多くの人が空を見上げたのだろうと思います。
どんどん便利になっていく世の中ですが、結局、人を魅了するのは自然の力なのではないかな...と感じました。
昨日は皆既日食がありました。福岡では部分日食でした。
お客様のところに訪問している時に丁度日食がはじまり、お客様と一緒にみました。
また近いうちに部分日食は見られるとのこと。
不思議なものだと思いました。
私が太鼓を始めた理由は、2つ年上のいとこが太鼓をやっていたからです。
そのいとこは現在、太鼓を仕事にしていて、今、ほっともっとのCMに出ています。
私もお呼びがかかるように、頑張ります(笑)
今日顧問先に訪問した時、気温が34度になるそうですよと聞いて、
びっくりしました。つい最近ほたるまつりが終わったと思ったら、あ
っという間です。梅雨明けも間近で真夏日到来も目の前です。
夏バテしないように昨日は鰻丼を食べました。夏を元気に乗りたい
ものです。
今日は、また突然の大粒の雨が降りました。雲は真っ黒になっていて、落ちそうなほど近くにありました。逆に遠くのほうには、雲の切れ間があり真っ白な入道雲が見えました。少し異様な風景でもありました。
人の心も、まるで空のようです。快晴かと思っていれば暗雲がたちこめあっという間に雷雨になったり、どんよりと曇っているかと思えば雲の切れ間のように隙間から笑顔がこぼれたり、熱心に考え事をしていたかと思えば、ぱっと投げやってみたり・・・。
人の気分が変わる姿は、空の姿が変わるようにたくさんの模様を持っています。空も時々、「めんどくさいなぁ・・・。とりあえず今雲出しといたけど風に任せてどうにかしてもらっとこうか。」とか思ったりしちゃったりしているのでしょうか。
自力でやろうと決心をすれば、そこに創意工夫も勇気もわいて、
むずかしいことでも達成できる。
梅雨が明けて、本格的に暑くなってきました。
この時期が来るといつも思う事・・・。
「早く秋が来ればいいのに」(笑)
北九州から通勤しているため、カーエアコンをつけたらガソリン代が
大変なので、窓を全開にして毎日通勤しています。
早く涼しくならないかなー・・・。
「短所や欠点を指摘してくれる言葉を、喜んで聞く人は幸せである。限りない進歩と成長が約束されているからだ。(聞く)」 松下幸之助「日々の言葉」より
今朝この言葉を板書している時に、この文章の書き方を以前どこかで見た覚えが、と感じていたのですが、思い出しました。
聖書でした。
例えば「悲しむ人は幸いである。その人は慰められるからだ。」など。
半分以上の学生が睡眠学習していた聖書の授業が、遠い記憶になって、うっすらと残っていました。(睡眠学習の成果?)
喜んで素直に聞きましょう。
昨年は、飯塚高校が甲子園に出場した。今年は筑豊地区のどの高校がどこまでガンバッテくれるか楽しみです。
これから約20日間毎日、筑豊版を見るのが楽しみです。
謙虚さを欠いた信念は、うぬぼれや自己過信に通じ失敗をもたらす場合が多い。
松下幸之助さんの「日々のことば」です。
「謙虚」とは、基本的には褒め言葉だと思います。
しかし、場合によっては嫌味で使われる言葉でもあると思います。
言葉は難しいなと思いました。
昨日は、筑豊地区に大雨洪水警報。朝7時ごろ下の娘を駅に送るときは道路は、
川のように雨水がながれ、傘をさしてもずぶぬれ状態。今日は学校を休んだらと娘に言ったら
「絶対学校は休まない」とのこと。私だったらこれ幸いに休んだと思う。なぜ親子でこれだけ違うのか
。娘は、高校のときのように専門学校でも皆勤賞を狙っているらしい。がんばってね。
今日も大雨でした。遠賀川も増水していました。九州北部では被害もでています。
つい最近まで梅雨というより真夏のような暑さが続き、水不足が心配されていたのが嘘のような土砂降りでした。ただ昔に比べて短期間に激しく降ることが多くなったように感じます。
自然の脅威と脆さを同時に感じました。
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