2007年10月アーカイブ

HOP :  椋本「やる気」塾 最終回

      第8週目 最終評価

      18:00〜19:30

      ニューコンセプト 2F

      参加者

       ディレクター 金川 浩幸

                梶原 久義

                岩崎 志津子

                清川 光幸

                溝口 健文

                臼井 祥子

       顧問     森尾 惠

       オブザーバー 林田 俊一

      1)成功計画(五則)

      2)最終評価とプログラムの要約と将来の展望

      3)ビジネス目標・個人目標の発表と感想

      4)グループミーティング「組織力」について

      5)アファメーション

        鮮やかに想像し

        熱烈に望み

        心から信じ

        魂をこめた熱意をもって行動すれば

        何事も必ず実現する

STEP:  第6クール椋本「やる気」塾は、本日で最終回である。

      前半の4回分は出ていないが、

      参加したリーダーの意識が向上しているのがわかる。

      しかし、学習が進めば進むほど理性的になるので、

      本当に「組織力」向上したかわからない。

      「経営」は戦争と同じで

      感情面の高ぶりがなければ成就しない面が多い。

      もっと人間の本能や感情を刺激して、

      目標を設定し追及するような研修のほうが

      「組織力」はアップするのでは…と思う。

      次回はその事に留意して研修をしたい。

HOP :  (社)全日本不動産協会

      平成19年度第2回研修会

      自分経営

       〜不動産投資体験を通して〜

      13:50〜14:50

      ホテル セントラーザ博多 3F

STEP:

      Ⅰ はじめに 自己紹介 本出版のエピソード

      Ⅱ 今まさに変革の時 スクラップ&ビルド

      Ⅲ 経営は戦である リーダーシップと戦略

      Ⅳ 不動産投資体験を通して

      Ⅴ 打つ手は無限 不況期に生き抜く力

      Ⅵ 終わりに 経営力を高める

JUMP:  どの業界も不況期になるとこういった研修が多くなる。

      我が税理士会もそうである。

      なるほどこうしたことは大事であるが、

      それ以上大事なことは外に出て

      多くの人に出会って、お客様を見つけることである。

      そうしないと、そこで覚えたことは使わないので

      古くなるか忘れてしまうのである。

HOP :  毎月のキィワード

      10/

       29日(月) 欲求・欲望リスト    

       30日(火) クリアリングカード

        ◎講演−全日本不動産協会(セントラーザ博多)

       31日(水) 暗示力         

      11/

       1日(木) アファメーション

       2日(金) 頭に明確な映像を

        ◎県知事・県議会議長へ陳情・税制改正 / 異業種交流会

       3日(土) イメージトレーニング

        ◎リーダー会議

       4日(日) ビジュアルゼーション

        ◎白龍園 秋まつり

STEP:  私は自己啓発を始めたとき、イメージトレーニングとして、

      クリアリングカードを作った。

      表には過去の楽しかった事例、

      裏には将来の夢を各々19行書き込み、

      暇を見てはじっと見つめ、

      そのことをイメージする習慣づけを行った。

      これをビジュアルゼーションという。

      そのことは中村天風先生が、

      今は未実現であってもあたかも実現したかのような状態でいろ、

      とおっしゃっていたことと一致する。

      またそのことと同様のことであるが、言葉でも行っている。

      肯定的言葉で持って、自分の声で発するのである。

      そうすれば、自分の耳が聴き、脳で行われるということである。

      そうした一連のことが行えるよう、

      時間があれば欲求欲望リストをつくる習慣をつけると

      常に素晴らしい想いが自然に出るようになる。

JUMP:  私はこうしたことを昭和59年7月1日からSMIで学んだ。

      初めのうちは半信半疑であったが、

      実行しているうちにある一定の成果を感ずるようになり、

      今では日常生活の中に組み入れるようになって

      素晴らしい人生を実感している。

HOP :  15:00〜18:00

      大沢家・深川家 結婚披露宴

      新郎(寿一) 新婦(裕子)

      穂波ライオンズ会長として、乾杯の音頭をとる。

STEP:  新郎新婦の姿を見て、自分の30年前の事を思い出す。

      S52年2月22日 乃木神社にて結婚式を挙げる。

      お金がないため、平日に行う。

      自己の資金がなかったので全て親に任せた。

      自分の情けなさをバネに、30年間頑張ってきた。

      披露宴では、秋田のご両親への感謝と、

      末の娘をいずれ福岡へ帰るのであろう男に託されたことを

      思って泣いてしまった。

JUMP:  30年間福岡で頑張ってくれた妻へ家をプレゼント。

      新築のほうが良かったと思うが、私の事情があって、改築に。

      私の考えは全く入れないで、親の遺言と妻の希望で建てた。

      今年は本当に素晴らしい年であった。

HOP :  14:00〜16:00

      白龍園2F会議室にて

      議題

      1.理事長職務代理者の氏名・委嘱状の交付

      2・指導監査報告

      3・定款変更について

      4.中間決済報告の件

      5.その他、新給与規程・寄付金の件・経営理念等々

STEP:  私が理事長に就任して2年。

      まずは経理部門をしっかり立ち上げ、

      有松家の経営権の確立のため、経営改革を断行する。

      そのためには、新しい事務長に就任してもらい、

      他の部門との牽制をする。

      今までの緩んだ体制をしっかりするため、

      まずは施設運営をしっかりさせ、

      理事会、評議委員会と一体化させる。

      そして、社会の変化に即応出来る体制をつくるため

      更なる改革を行う。

JUMP:  私の理事長もいつまでもとは思っていない。

      有松家の経営力が仲谷氏に移り、それが確認できれば、

      お役目は済んだも同然である。

      永年お世話になった、故・有松理事長と

      故・福沢事務長へのお返しである。

HOP :  本日陳情

      10:00〜10:30

      飯塚市長 斉藤市長

      10:30〜10:45

      飯塚市議会 古本議長

      11:00〜11:45

      麻生太郎事務所 猿渡所長

      飯塚法人会 鶴原会長・久保山事務・林田県税制委員長

STEP:  飯塚法人会・税制委員会

      平成19年4月18日(水)

      10:30〜12:0

      法人会事務局にて委員8人で税制改正要望事項の審議

      福岡県法人会連合会税制委員会

      平成19年6月11日(月)

      14:00〜17:00税制委員会

      17:00〜18:00懇親会

      出席者 井手副会長 

      委員長(林田)

      副委員長・森實貴幸(小倉)

      県連2名 委員17名

      全法連

      税制委員会 平成19年7月20日(金)

      税制委員会 平成19年8月23日(木)

      税制改正要望大会 

      平成19年9月27日(木)新潟(全国大会にて)

JUMP:  税制委員会の一連の流れであるが、

      今まであまり考えたことがなかった。

      よく考えてみると、相当なエネルギーを使っていることがわかる。

      これからももっと勉強しなければと思う。

HOP :  19:00〜20:00

      久家家の御母堂の通夜の参列

      満で90歳 大往生と思い安心していたら、

      次男坊が挨拶の途中絶句。

      いくつになっても親は親。

      二度とこの世で会えない。

      今生の別れ…思いは尽きないのでは…

STEP:  私の母も16年前3月17日に亡くなった。

      神渡流内観で母にしてもらったことを回想すれば、

      数限りない。

      私の場合、高校受験の日、熱が出て頭が痛いと言ったら、

      母が自転車に乗って薬局に行き、

      薬を買ってきてくれたのを思い出す。

      また、私は幼い時身体が弱くよく寝ていた。

      そんなとき、母が枕元にサイダーを出してくれていたのを

      思い出す。

      母親にとって、子どもは盲目的に愛すべき存在なのだ。

JUMP:  そうしたことが、本人にとって度重なれば当たり前のようになる。

      中学・高校の時、思う通り行かないはけ口を

      母親に向けてしまった。

      そうしたことを思い出すと、自分が本当に恥しい。

      人の母親が亡くなったときに、

      ふと、自分の母親と思い出をダブらせて

      涙を流してしまうのである。

HOP :  20:00〜21:00

      穂波ライオンズクラブ事務局近く

      とんちゃんかーちゃんへ

      有希・拓郎・原田君(拓郎の友人)・私

      妻が22日から25日まで上京中のため、

      3人で外食をすることを提案。

      拓郎が原田君も連れて行ってくれといったので、

      O.K.を出した。

STEP:  食事をしながら子どもたちと話し合うことは

      大変良いことだと思う。

      外食時は何となく会話が弾む。

      特に子どもの親しい友達が何人か加わると、

      お互い遠慮があって少し討論調になったり、

      子どもの成長度合を見ることが出来る。

      この頃拓郎の気持ちも安定してきて、

      少し人の話を聞くようになった。

      原田君の聞き方が良いので、私もいい易い。

      間接的に自分の事として聞いていることだろう。

JUMP:  子どもの成長は親の願い、どこの親も同じであろう。

      食事というフランクなムードの中で、

      食事を待つ前の会話は

      またとないコミュニケーションのチャンスである。

HOP :  18:00〜20:00 椋本「やる気」塾

      第7週目

      「レッスン6・チームの生産性を向上させる」

       1)成功計画(五則)

       2)「チームの生産性を向上させる」の感想・意見・質問等

       3)ビジネス目標・個人目標の発表と感想

       4)グループミーティング「組織力」について

       5)次回の内容

         「最終評価とプログラムの要約と将来の展望」

       6)アファメーション

STEP:  椋本「やる気」塾・第6クールに初めて参加した。

      想像以上にディレクター金川さんを中心に

      しっかりやっていると思った。

      私は外形的に評価していることだが、

      この研修をしっかりやっていることと、

      事務所内の動きがばらばらだと思う。

      今日の「経営理念」の検討課題もそうであるが、

      スタッフがこの経営理念の下に結束しているだろうか…

      と思っている。

      溝口君が上手に分析していたが、

      このような分析結果を覚えることではなく

      この理念の下に全員が結束して、

      目標達成のため、今以上に力を出して

      成果を出すことが大切なのである。

      リーダーは、そのスタッフ指導育成をしながら、

      自分が任されている班の成果達成に

      全力を出し切ることだと思う。

JUMP:  理屈を多く覚えると行動が鈍る。

      知識を得ると、その知識を頭に入れるのではなく、

      身体が覚えるまで何度も何度も繰り返し、

      身につくまで実践することである。

      我々は、一見「知識集団」というように

      外からは見えるかもしれないが、果たしてそうであるか?

      私はそうには見えない。

      中味の薄っぺらい集まりにしか見えない。

      私が日頃言っていることに気をつけてもらいたい。

HOP :  15:00〜16:00

      花菱ホテル2F

      20周年記念式典

      参加者 後藤 彦一郎先生 奥様 他16名

STEP:  ゴトウ塾を始められて20年。

      とにかく素晴らしいことだと思います。

      私も入会して17年。

      会員の皆様の勉強される姿を見て感心してしまいました。

      この塾が若い人たちで始めていたならともかくとして、

      後藤先生自身が62歳で始められ、

      82歳という年まで続けておられることが

      すごいと思っています。

      この間に亡くなられた会員もおり、

      また病気で出席できない方も多く残念です。

      長く続いた主な要因として

      事務局の石橋先生の存在はとても大きいと思っています。

JUMP:  私も後藤先生を見習って、

      60になったら林田経営塾(仮称)を始めたいと思う。

      今やっている経営研究会をしっかりとした組織にして、

      そしてしっかりした事務局を作って経営塾を始め、

      この筑豊地区に素晴らしい経営者を育て、

      地域社会の発展に努めたいと思っている。

HOP :  今週の主な行事

      15日(月)「祈り」

      調査立会(顧問企業)午後は韓国土産配り

      16日(火)「口癖千回行」

      ライオンズ第二例会 暴力追放キャンペーン

      PMよりコンサート

      17日(水)「アファメーション」

      調査立会(新規)

      18日(木)「繰り返し」

      白龍園経営会議

      法人会局連会員大会打合せ(嘉穂劇場)

      19日(金)「自己洗脳」

      ライオンズ献血会議打合(飯塚工業団地)

      F&M 和田一夫講演(アクロス)

      20日(土)「ビジュアルゼーション」

      6:45〜7:45 久保白ダム一周

      PM2:00飯塚研究開発センター

      神渡良平「一隅を照らす人生」

      21日(日)「クリアリング」

      7:27〜8:27 久保白ダム一周

      読書感想文 写経

      PM4:00 お客様

STEP:  今週の一番大きな行事は、

      20日(土)PM2:00〜4:00

      飯塚研究開発センターでの神渡良平氏の講演だった。

      演題は「一隅を照らす人生」

      スタッフの協力のお陰で無事終了した。

      12日〜14日まで韓国で

      東洋東南アジアフォーラムだったためか、

      月曜から調査立会・17日も調査立会…

      その他にも会議や打合せ・講演で忙しい一週間となった。

JUMP:  月曜日から行事がびっしり。

      日曜日も来客があり本当に充実した一週間だった。

      忙しい一週間の週末の土曜日、

      神渡先生のお話しを聞いて

      働く仕事があることを感謝するとともに、

      今よりももっと感動が出来る自分作りに励みたいと思っている。

『一隅を照らす人生〜安岡正篤と中村天風〜』

●講師●

神渡良平先生
(代表作『安岡正篤の世界』『主題のある人生』)

●日時●

平成19年10月20日(土) PM2:00〜4:00
(受付開始 PM1:30) 

●場所●

飯塚研究開発センター

●お問い合わせ●
林田事務所 0948-22-7427
梶原・金川・山崎


盛況の内に無事終了いたしました。
ありがとうございました。

HOP :  2:00〜4:00

      飯塚研究開発センター

      演題−一隅を照らす人生−

       〜安岡正篤と中村天風〜

      講師 神渡良平

STEP:  内容

      1 何が転機になるかわからない 逆転の発想

      2 安岡正篤が説く「有名無力・無名有力」な生き方

      3 中村天風が説く「思考が人生を創る」宇宙の法則

      4 「一隅を照らす」

      5 信頼感を売る

      6 人の恩を知った時、魂は成長する

      7 心耳を澄ます 人間はアンテナだ

      8 人生はご恩返し

JUMP:  神渡良平氏の講話を直接聴くのは2度目である。

      最初は平成17年4月27日。

      田川市コミュニティーセンターで演題は『一粒の麦』

      2人の子どもを特攻隊に出した母と子の話しであった。

      今回の安岡正篤と中村天風の話。

      2人の哲人の話は、聞き応えがあった。

      田川の時と同様、感動の連続であった。

HOP :  穂波ライオンズクラブ

      保健社会福祉委員会

      13:00 飯塚工業団地

      事務局長・上野氏に面談

      12月13日 献血協力依頼

      出席者

      事務局長 上野

      日本赤十字 献血担当 永井

      飯塚支所 篠原

      穂波ライオンズクラブ 林田・勝野・亀田・安部(國)

STEP:  穂波ライオンズクラブは、今年の計画で、

      今まで献血車2台だったところを3台に増車した。

      穂波支所の分は今まで通りであるが、

      1台増車の分をB&Gで行うこととしている。

      その協力のお願いであった。

JUMP:  通常であるなら今まで通り実行することで精一杯なのに、

      ここまでやる勝野委員長の心意気に、感謝。

      今年は改革の年と思っているが、

      委員長の行動力に男性ライオンが黙って従っている。

      絶対、この改革を成功させます。

HOP :  10:30〜12:30

      白龍園2F

      出席者 16名

      園長挨拶

      月次決算

      各部署からの月次の内容報告

      各部署からの報連相

      最後に私の挨拶で終了

STEP:  今月から経営会議と銘打ってスタート。

      思った以上に内容のある会議であった。

      出席者は遠慮せず積極的に意見を述べていた。

      私自身仕事の内容がわかっていなかったが、

      理事会の会議よりもこの会議の方が具体性があってよかった。

      他の理事の方もオブザーバーとして参加したらよいかも。

JUMP:  理事会と施設が一体となるためにも、

      理事会そのものが現場のことを理解する必要性を感じた。

HOP :  7:00 ウォーキング

      5:00に起きて昨日から泊まっていた友人を実家まで送り、

      戻ってきたのだが、昨夜遅くまで飲んでいたため、

      又寝てしまった。

      7:00に目が覚め、いつものコースをウォーキング。

      帰りはいつも椋本小学校に帰ってきて、軽く柔軟体操。

      いつもの場所で二宮尊徳先生の

      『修学勤労』の言葉が目に入る。

STEP:  『修学勤労』は二宮尊徳先生が実践された姿勢の言葉。

      二宮尊徳先生は、1787年7月23日生まれ。

      当時、徳川政権の下で厳しい財政事情にあり、

      二宮家も大変貧しい家になって、金次郎は両親を早く失い、

      1人で2人の弟を育てた人である。

      大変な努力家で勉強家でもあった。

      この胸像があり

      そしてそこに『修学勤労』という標語が書いてある。

      一度学校の先生達が

      この人の歴史を紐解きその姿勢を学べば、

      日本は少しはましな国になるだろう。

JUMP:  私はこの胸像を学校に入った時から見ている。

      小さいときは何のことかわからなかったが、

      仕事をするようになって気づき、

      今では、ウォーキング最後の時には

      前に立って何度か読んだ本の中のことを思い出している。

      人生の中でこのような人がいたことを知っただけでも

      幸せだと思っている。

      こういう人の姿勢を学んで実践いたします。

HOP :  14:00〜16:00

      ■暴力追放住民総決起大会

       コスモスコモン 大ホール

       19:00〜21:00

      ■2007コンサート

       出演者

       豊田 護(トロンボーン)

       樋口 公子(ピアノ)

       田中 麻衣子(サクソフォン)

       中垣 貴弘(サクソフォン)

       久保田 留美(ピアノ)

STEP:  穂波ライオンズクラブの支援活動として、

      暴力追放住民総決起大会に参加した。

      その中で2つの幼稚園の演技を見た。

      1つは太鼓、もう1つは踊りで、

      どちらもよく訓練されていた。

      最後は福岡県警察音楽隊の交響曲を聴いた。

      いずれも素晴らしい演技であった。

      急な参加だったが、得をした気分であった。

      一度帰ったが、同じコスモスコモンで

      コンサートがあった。

      我々の中学校恩師の次女、樋口公子さんが

      ピアノで出演。

      最初は演奏表現が理解できなかったが、

      休憩後の演奏は素晴らしいと思った。

      特に樋口さんは永年のトレーニングが実って、

      本日の参加者を魅了した。

JUMP:  本日は幼稚園の2つの演技と、警察音楽隊の演奏。

      それに、夜のコンサートと

      素晴らしいひとときを過ごすことが出来た。

      忙しい毎日を送っているが、

      それぞれの素晴らしい演技で心を癒すことができた。

HOP :  10月1日 穂波ライオンズクラブ同好会に入会

      本日より練習開始

      時間 19:30〜21:30

      参加者

       会長 岡松省吾

       会計 西田彰

       会員 勝野・松原・林田

STEP:  2人の講師の指導でマンボステップ・ブルースを習う。

      初めてのことなので、言われたように身体が動かない。

      2時間の練習があっという間に過ぎてしまう。

      目的は少しやせるのと、ボケ防止。

JUMP:  『継続は力なり』

      初めは何でも多くのことを覚えなければならないので

      大変であるが、体得する喜びを知って、

      ダンスによってすばらしい人生を送りたい。

HOP :  6:00 起床

      6:15〜6:40 ホテル近くを散策

      7:00 朝食 8:30 ホテル出発

      10:00〜11:00 釜山物産センターにてショッピング

      11:00〜12:00 伽倻会館にて昼食

                  うどんすき(韓国式)

      13:00〜16:00 ビートルで帰福(釜山港⇒博多港)

      16:00〜17:30 塚原家へ寄って帰宅

      18:00〜18:30 拓郎と友達連れて筑豊ラーメンへ

      18:30〜19:00 ジャスコのカメラ屋で写真現像

      19:10〜20:00 ウォーキング

      20:30〜21:00 事務所で写経

      21:00〜24:00 テレビを見て風呂に入って寝る

STEP:  楽しい旅を終えて家路に着く。

      この感じが私にとってすばらしい感覚である。

      旅の楽しさを引きずりながら

      また郷愁の念を交錯させる時間・空間である。

      帰って、早速旅の思い出を回想しながら

      荷物やお土産の整理、写真の整理…

      ここが何とも言えない。

      夢から現実へ帰るシーンを見るようである。

JUMP:  この夢から現実へ交錯するシーンが

      また新しい旅への心をかきたてる。

      この気持ちが明日からの頑張りの糧となる。

HOP :  6:00 起床

      6:15〜6:45 現代ホテル近くを散歩

      7:15 朝食

      8:30 集合

      10:00〜10:50 大邱国立博物館見学

      12:00 韓国式レストランでビビンバを食べる

      13:30 大邱ワールドカップ競技場で

            事務所スタッフと会い記念撮影

      14:00〜16:00 東洋東南アジアフォーラムへ参加

      18:00〜20:00 大邱グランドホテルにて

                  MD337の夕べに参加

      21:30 大邱現代ホテルに到着

      22:30〜 穂波ライオンズメンバー8人と談笑

STEP:  早朝から夜遅くまで楽しい一日であった。

      バス移動時間が結構あったので睡眠時間は取れていると思う。

      外国旅行は結構動き回るので体力がないと

      人に迷惑をかけることになる。

      今回の旅行目的は

      東洋東南アジアフォーラムへの参加であった。

      大邱ワールドカップ競技場に

      20,000人を超える人が集まった、

      韓国ライオンズクラブ主催のフォーラム。

      すごく派手でたまにはこういう大会への参加も

      意義あることだと思った。

      その後、大邱グランドホテルでのMD337の夕べにも参加。

      1時間も掛けて慶州の現代ホテルへ。

      夜22:30〜02:00までまた穂波Lのメンバーと談笑。

JUMP:  穂波ライオンズクラブ会長として東洋東南アジアフォーラムに

      穂波Lのメンバーを同行(10人)した。

      意義深き記念の大会参加だと思った。

      この良き記念の思い出を心のバネとして、

      穂波ライオンズクラブの運営に尽力したい。

HOP :  4:45 起床 準備

      6:00 出発 6:15 塚原夫妻迎え

      7:00 博多港手続 集合 穂波L10名

      8:45 博多港出発 〜 11:45 釜山着

      12:00〜13:00 昼食 プルコギ

      13:00〜13:45 国際市場

      14:00〜16:00 慶州へ

      16:00〜17:00 仏国寺

      17:45〜19:00 焼肉

      19:30 現代ホテル着 チェックイン

      20:00〜21:00 近くのコンビニエンスへ買い物

        塚原夫婦と4人で

STEP:  韓国行きは今年に入って2度目。

      3月17日18日以来である。

      前回はファミリーで来たが、

      今回はライオンズクラブ仲間10人と来た。

      昼も夜もプルコギ焼肉である。

      私は韓国料理が大好きである。

      にんにくと焼肉、そして野菜をふんだんに食べる。

      元気になるような食べ物である。

JUMP:  日本人は精神面も優しさを求めているが、

      食べ物もあっさりしたものを食べる習慣がある。

      体力の低下も甚だしい。

      心を磨き身体を鍛えなければならない。

      毎日の食習慣・思考習慣を改める必要があるのではと思う。

HOP :  私のとって今週は信念を強化する週です。

      そのキィワードとして、

        月曜日 スポーツ感覚

        火曜日 克己心

        水曜日 クリアリングカード

        木曜日 継続力

        金曜日 不撓不屈

        土曜日 不断の努力

        日曜日 意志力

      を選びました。

      今日は継続力を意識して鍛える日となっています。

      私は人間の付き合いや取り組むべきことは、

      長期的な視点に立って継続できること大前提に工夫したり

      相手に伝えたりしているつもりです。

STEP:  思いや願いが実現するか否かは、

      自分の外的な要因によるものではなくて、

      自分の心の思いや考え方などの内的な要因によることが

      多い。

      自分のなりたい姿や、したいことを繰り返し

      自分の心のスクリーンにはっきりと映し出す習慣をつければ、

      そうしたことは強固な信念となって実現の方向に向かっていく。

      信念は目標達成の大きな力である。

JUMP:  私は自分のなりたい姿、実現したいことを

      心のスクリーンに繰り返し繰り返し映し出して、

      必ず達成します。

      そして、その成果を社会に還元していきます。

HOP :  2:00 平野 育子

      15:00 楠本 典之

      16:00 徳永 穣

      3人

      穂波ライオンズクラブへの入会勧奨

      幹事 久富 清幸

      会計 安武 正三

      紹介者の推薦により委員会、理事会で審議し、

      例会で報告。

      翌日の5時まで異議なく入会勧奨に来た旨伝えた。

STEP:  平野さん、楠本君は比較的スムーズに入会の意思を

      表明してくれた。

      徳永穣氏は説得に1時間30分時間がかかり、

      タイムオーバーとなって、一時物別れ、後日返事待ちとした。

      その後「さかな」で徳永社長と会食。

      後で専務の穣君も来て話し合った結果、

      入会の意思を示してくれた。

JUMP:  全員入会していただいた。

      入会候補者3人に加入勧奨した結果、

      3人全員が入会意思を示していただいたことは、

      大変すばらしいことであり、

      また、珍しいことではないかと思う。

      私にとって、最高の吉日であった。

HOP :  5:00 起床

      6:00−7:00 飯塚倫理法人会会員スピーチ(有吉・青木)

      7:00−7:40 プレジデントホテルで朝食(4名)

      8:45−9:10 朝礼

      11:00−12:00 ライオンズ新会員勧誘 2名

      12:00−13:00 昼食

      14:30−15:00 福岡中央銀行 支店長に挨拶

      15:15−15:45 10月20日チケット販売 元松OK

      16:00−16:45 水城君と話す。

      17:00−18:00 ZC付幹事と事務局と理事打合せ

         (11/7の件)

      18:00−18:45 献血会議

      19:00−19:45 L.委員会

      19:45−20:15 L.理事会

      21:00−22:30 坂口・小松・林田(アシスト)

         ・私 食事会

STEP:  今日は連休明けであり、

      又12日〜14日ライオンズクラブ東洋東南アジアフォーラムが

      あるので、一日中忙しく動き回った。

      飯塚倫理法人会会員スピーチ、有吉君の話は静かで

      味わい深い話しであった。

      特に「『人の喜びを我が喜びとする』という言葉には

      感動した」所は私と同じ。

      11:00−12:00 新会員候補者2名と面談。

      1人入会の意思有り。

      14:30−15:45 10月20日講演の

         チケット販売活動

      17:00−20:15 穂波ライオンズクラブ4つの会議

      21:00−22:30 付幹事坂口高明君慰労。

         4人で楽しく談笑。

      帰って就寝。

JUMP:  忙しく動き回り人と面談及び会議することは疲れるが、

      自分が動ることで回りある程度の成果に向かう行動なので、

      心地よい疲れだ。

      最後の坂口君の慰労は、自分の慰労でもある。

HOP :  昨日椋本小学校で運動会が行われていた。

      我が事務所の駐車場にも30数台の自動車が

      とめられていた。

      今日の新聞によると、今の子どもは運動能力が落ち、

      最悪の状態であるとのこと。

STEP:  SMI 6分野の「健康」の分野

      14行あるが、他の分野のことも考えながら書いてみた。

       健康診断を受けること。

       ウォーキング…久保白ダム1周(100回)目標

        (インターバルでダッシュを入れる)

       酸素カプセル、週1回

       ストレッチ体操をする

       サウナ、週1回

       マッサージに行く

       ダンベル(1kg)体操

       ラジオ体操

       ダンス同好会に入る(今年から)

       天風式統一体操

       呼吸操練

       なわとび

       月に2・3回ゴルフをすること

       週2日連続して抜くこと

JUMP:  心と身体は一体である。

      心と身体を結ぶものが気である。

      いつまでも元気にいられるには心を磨き、

      身体を鍛えなければと思っている。

      今日の体育の日にちなんで、

      元気さで若い人の見本になりたいと思っています。

HOP :  昨夜あまり早く寝たので、今朝3:00ごろ目が覚め、

      何もすることがないので、写経をした。

      生まれて初めてである。

      早朝なので、きちんとした道具が見当たらないので、

      ペン習字用の用紙に線を引いて書いた。

      筆も般若心経の教本も手元においているので早速書いてみた。

STEP:  今まで写経の教材は何度か買ったことがある。

      般若心経に関する本も沢山読んだ。

      しかし、今まで一度として書く気が起こらなかった。

      書くのは大変だという思いが先に立ったのであろう。

      最初は教本を一字一字手で確かめながら書きあげた。

      私は般若心経をほとんど暗記しているが、

      それでも慎重に書いてみた。

      思った以上に心に負担はなかった。

      1回目は字の配列が良くなかったので、

      午後3時ごろ下敷きに選を引いて又書いてみた。

      まあまあの出来だった。

JUMP:  今日は「般若心経」元年。

      思い出の一日となった。

      今年は今月を入れて、後3ヶ月なので、

      写経のやり方を試行錯誤してみたい。

      そして、来年は久保白ダムウォーキングと同様、

      年間100回チャレンジしてみたい。

      ウォーキングは雨が降れば出来ないが、

      写経は道具さえあればいつでも出来る。

      明日から楽しみである。

HOP :  12:00〜13:00

      穂波町久保白育苗センター

      保有米の受取 45袋(@30K)

      軽トラックと事務所の車とを借りて一回で済ます。

      おいの俊雄と2人で。

      30袋は定温倉庫に入れ、2袋は俊雄に持って帰らせた。

      早速我が家も精米して新米をいただいた。

STEP:  今年の出来高は75袋

      昨年は67袋だったので、8袋多く、大変嬉しかった。

      今年は昨年より田植から気を使い、後の管理もしっかりやった。

      品種も「夢つくし」一種類にした。

      その理由は、出来が早く台風の影響が少ないと思ったからである。

      稲つくりの田も変更した。

      水管理と除草の大変なところは休耕とした。

      6月9日の田植から9月15日の稲刈りまで、

      ウォーキングを控えめにして、毎朝5つの田んぼを見て回り、

      特に田植後のジャンボタニシに気をつけた。

      それでも相当被害はすごかった、が、さし苗を多く残し、

      太郎丸田と家の下の田は手植えした時と同様の感じであった。

JUMP:  その甲斐あって、75俵という成果と成った。

      我が家は兼業農家であるが、長男として

      しっかり米つくりをすることが、私の役目だと思っている。

      このことは、お金の問題ではなく、

      祖先が我慢に我慢を重ねて残してくれた田を大事に活用し、

      いつまでも後世に引き継いでいけるようにするのが、

      私の家の長として働くことなのだと、

      二宮金次郎先生、吉田松陰先生に教えていただいた。

HOP :  18:30〜20:30

      場所 フランス亭

      参加者 25名(選手4名含)

      参加費 5,000円(選手除)

      優勝ムードで参加者の意気が大いに上がり、

      飲み物が予想以上に進んだので支払が心配されたが、

      ご主人の気遣いにより予算通りに終了した。

STEP:  経過報告

      9月4日 チャリティーゴルフ大会 ザ・クラシック

       参加者 314名 参加チーム 78チーム

       穂波ライオンズチーム優勝

       (L.三浦 L.山城 L.福田 L.平嶋)

      9月11日 日刊スポーツ 成績発表

       穂波LCに476,000入金

      9月26日 4人の名前で国際協会へ

       CSFⅡ資金(476,000)を送金

JUMP:  祝勝会はクラブとゴルフ会で共催した。

      選手4名と有志21名の25名で行われた。

      CSFⅡは、3年計画の最後の年度。

      この4,000ドルの資金獲得で

      穂波LCがCSFⅡに貢献できたことを喜ぶとともに、

      クラブ内のムードが大いに盛り上がったことを

      会長として喜んでいる。

HOP :  AM9:00〜9:30

      佐賀北高校長

      NPO法人朋友会 10周年記念講演講師依頼の件

      佐賀県立佐賀北高等学校 山崎校長

      NPO法人朋友会会長 斉藤 浩

      副会長 久家 亮一

      理事 友清 幸保 林田 博紀

      監査 林田 俊一

      引率者 片淵・石橋

STEP:  山崎校長によれば、辞退理由は

      ① 監督への講師依頼が殺到

      ② 新チーム建て直し

      ③ 監督は3年生の担任であり教務主任

      ④ 色んな大会に出場

      ⑤ 今、秋田国体に参加している

JUMP:  校長先生の話はチームの力と監督の手腕によるところであったが、

      佐賀県、学校、校長、監督、選手の持つ運もあったと思われる。

      佐賀県でインターハイがあったこと、学校に皇太子が

      来られたこと、校長はインターハイテニスの会長、

      監督の望み、選手代表のくじ引きが2回とも1番であったこと等、

      話をされたことが印象的であった。

HOP :  飯塚ライオンズクラブ10月第一例会 通算1120回目

      日時 平成19年10月3日(水)

      会場 のがみプレジデントホテル

      司会 運営委員会 L.林田 博貴

STEP:

      1.ガバナー入場

      2.開会宣言

      3.国旗に敬礼

      4.国歌斉唱及びライオンズクラブの歌斉唱

      5.ライオンズの誓い

      6.ガバナー並びにキャビネット構成員のご紹介

      7.参加クラブ三役のご紹介

      8.会長あいさつ

      9.ガバナー歓迎の挨拶

      10.ガバナー紹介

      11.ガバナー挨拶

      12.バナー交換

      13.アワードの伝達

      14.贈呈式

      15.新会員入会式

      16.幹事報告

      17.会計報告

      18.また会う日まで

      19.ライオンズローア

      20.閉会宣言

      21.ガバナー退場

      懇談会(14:00〜16:00)

JUMP:  飯塚LCの例会、すばらしいの一言。

      式次第がすばらしいのではなく、組織と人材、

      リーダーシップの発揮である。

      飯塚LCは歴史と伝統を誇り、上は顧問から一般会員にまで

      その統率が及んでいる。

      穂波LCもその姿を学びたい。

HOP :  穂波LC第一例会

      日時 平成19年10月2日(火) 19:00〜20:00

      会場 ライオンズ会館

      特記事項 新会員入会式 秀村 長康

STEP:  障害者委員会…施設訪問打上げ及び新会員入会祝

      時間 20:30〜22:00

      場所 若とり

      参加者 14名

JUMP:  第一例会はピッタリ一時間で終了し、内容のすばらしい例会で

      あった。

      もっとすばらしいのは、障害者委員会が主催する施設訪問の

      反省会と新会員L.秀村長康の入会祝が出来たことである。

      委員会及び委員長及び新会員秀村長康及び有志が参加し、

      大変盛り上がった。

      元会長L.大村が言われた「穂波LCには新しい気運がある」という

      その言葉を励みとして、穂波LC改革に取り組みたい。

HOP :  6:00起床 日記を書いて

      6:15〜6:45 ウォーキング

      7:00 朝食

      9:00〜10:00 台北市士林區天母国民小学校訪問

      10;00〜10:35 書道教室見学

      10:35〜15:00 古宮博物館見学

                (12〜13:00 4Fにて昼食)

      15:30〜16:45 重慶中学校訪問

      17:00〜18:00 野球部練習見学(河川敷)

      19:00〜21:00 歓迎会

      21:00〜22:30 二次会

STEP:  今日の主な目的は、午前中の天母小学校との書道での交流と、

      重慶中学校野球部との交流が目的であった。

      書道は、欧米教育偏重の影響か、教育課程にないとの事。

      この交流で台湾での書道教育の啓発の気運が高まればと思う。

      重慶中学校野球部は硬式であり、練習試合を見学した。

      台湾の中学生は、体格もよく技術的にも高いと思われた。

      試合ムードも真剣で、ベンチも気合が入っていた。

JUMP:  この交流は、NPO法人・朋友会のスポーツ・芸術・文化への

      支援の一環である。

      書道協会が行う年初めの書初め大会と

      竹友会ドラゴンズの交流試合と支援が目的である。

      どちらも、300A地区前ガバナーL.簡正彦の

      行動力の賜である。

      その基は行橋ライオンズクラブと台北市西区ライオンズクラブの

      交流から生まれたものである。

      行橋LC塚本と西区LC簡正彦との永年の付き合いに

      敬意を表する。

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