2007年5月アーカイブ

HOP:8:45〜9:15 朝礼コンクール指導(委員3人立会)

    10:00〜11:30 ライオンズ事務局員面接スケジュール(13人)

    15:00〜15:45 顧問企業資金調達対策

    17:00〜17:30 顧問企業営業譲渡契約立会い

    17:45〜19:30 稲作前元肥料入れ

    20:30〜21:30 近畿大付属福岡校へ次男の件で話し合い

STEP:5月は1年間で一番忙しい月になった。

     従来は2〜3月が忙しいシーズンであったが

     3月決算法人が多くなったため忙しさが5月に移ってきた。

     今日はその年間で一番忙しい月の締めの日である。

     今日すべきことは収益の締めと来月の備えである。

     特に6月は我が事務所にとって創業の月という大事な月となる。

     5月の締めぐあいでその勢いは違ってくる。

JUMP:上に書いたのが私の一日の動きである。

     結構重要な仕事をこなしている。

     開業して25年目、一日一日が充実している。

     5月31日締めをきっちりして6月への大飛躍の踏み台にしたい。

HOP:PM5:30〜7:30

    田植え前元肥料入れ

    1袋20K×15袋=300K

    今日は15袋中9袋(約5反中3反終了)

STEP:6月初めに田植えが始まるがそれに伴って

     事前に稲田に肥料を入れる。

     最近は機械化され農作業も手作業が少なくなった。

     我が家も肥料をまく機械はあるようだが

     私は操作の仕方がわからないので

     原始的な稲田を歩きながら手でまいている。

     我々の仕事はデスクワークがほとんどなので

     手作業で行い運動不足の解消をしている。

JUMP:今は約5反のうち3反終了。

     全部で15袋まくところ9袋まいた。

     PM5:30に始めたので約2時間キッチリ。

     ウォーキングで1時間歩いているが今日はその倍。

     歩きにくい田の中なのでいい運動になった。
    

HOP:PM6:00〜7:00

    飯塚倫理法人会モーニングセミナー

    会員スピーチ

    出席会員が5〜10分スピーチする

    テーマは自由

STEP:会員スピーチの中で我が友有吉正博君がスピーチされた。

     3月入会で約3ヵ月本人は人前で話したかったと切り出された。

     入会は会社で入られたが社長のかわりに有吉君が参加。

     初めから仲間にとけこんでおられ安心している。

     スピーチの中で一番印象的だったのは

     毎日お母さんのところに行かれ『17条の栞』を

     一緒に読まれているそうで有吉君のすごさを知りました。

JUMP:倫理法人会はマインドづくりだと人に言っている。

     毎日毎日何かをやり続け自分の人生哲学を創ることだと思う。

     有吉君のような簡単なようで難しい実践をやり続ければ

     すばらしい人間を創り出すと思っている。

HOP:SMIクラブ最終回

    AM6:30〜8:10

    ニューコンセプト2F

    参加者 梶原 久義

        清川 光幸

        野上 寛文

    モティベーター 森尾 恵

    オブザーバー 林田 俊一

STEP:今日の議題はSMIプログラムの成果についてであった。

     私の場合最初の1年間とにかくこのプログラムに打ち込んだ。

     その後も諦めず自分の性格を考えながらやり続けた。

     その結果成果が出始めたのは3年目くらいだったが、

     それが一挙に出たのが5年目

     すごい勢いで成長し続けそれから10年急速に成長した。

     今、低成長期をたどっている。

     リーダーの私としてはまだまだ急成長とまではいかないが

     緩やかな成長を望んでいる。  

     このSMIプログラムをリーダーに取り入れて更なる発展を目指す。

JUMP:私はSMIプログラムを信じている。

     開業して25年プログラムの成果はと問われたならば、

     ニューコンセプト2Fに立って

     林田事務所とニューコンセプトの敷地を指しながら

     我がSMIプロジェクトの成果は

     そこにあるとしか言いようがない。

     私は後5年10年と目標を立てながら

     当面タックス事業を推進し

     事務所及びニューコンセプトの成長につなげたい。

HOP:AM8:00〜11:00

    11:00〜13:00会議及び食事

    約15名

    6月初めの田植えに備え農業用水路を清掃


STEP:農業用水路の清掃は毎年一回、

    椋本生産組合の事業になっている。

    清掃は2班に分かれてやっている。

    我々の班は若手2人が加わり何となく活気を感じた。

    今までは、50〜70歳くらいの人が参加し

    顔ぶれもいつもと変わらずこのような環境と直結するこの作業が

    いつまで持つのかと心配していただけに

    若手2人の参加はまことに喜ばしいかぎり。


JUMP:これからも農業用水路の清掃は環境の保全から考えて

    益々大事な行事となるだろう。

    市やその他の役所はこれから一層手が回らず

    ボランティアに頼らざるを得ない。

    椋本生産組合が今まで同様この事業を継続していくことが1番だと思う。

HOP:PM:1:30〜3:30

    庄内福祉会白龍園

    理事会、評議員会

    18年度 事業報告 決算報告 監査報告

    その他審議 事項  


STEP:この会議には勝野事務長が初出席

     各理事評議員のの先生方から積極的な発言が相次いだ。

     これを改年時白龍園への期待感だと思う。

JUMP:理事会と施設が一体となって、

     この白龍園が大きく成長する経営をしたいと思う。 

HOP:PM6:30〜8:30

    穂波ライオンズ会館

    新日役員、委員長引継ぎ会

    懇親会

    次期接待会員委員長を除き会員出席引継ぎが熱心に行われた。

STEP:懇親会あいさつと乾杯を次期会長である私が行った。

     会長提言・・・創造力〜忍耐と寛容の精神

     財務計画

     PR会報・・・外部への積極的発信

     大会出席・・・国際大会アジアフォーラムへの積極的参加

     会員委員会・・・50%純増

     指導力育成・・・ライオンズの本当の使命の理解、終身会員制度化

     保健社会福祉・・・献血の推進

     知的障害者・・・障害者レクレーション等  

     環境保全・・・地球環境保全のPR

     レクレーション・・・青少年の悪者追放

     レオライオネス青少年・・・CSFⅡ40,000超

JUMP:7月より1年間三役理事力を合わせて力一杯頑張ろう。

HOP:5月23日(水)PM6:30〜PM7:30

    中村みきこ(通夜) 豊川天野十方舎

    5月24日(木)AM11:30〜PM0:30

    中村みきこ(告別式)

    私と眞貴子はどちらも参列

    俊貴は通夜のみ参列

    有希と悠子は告別式に参列

STEP:私は東京乃木神社で結婚した。

     私は福岡県飯塚出身 妻は秋田県出身

     私は秋田の両親の思いを慮って泣いた

     そして飯塚と秋田が『遠かった』といわれないように

     しようと思った。私はその思いを果たすため努力した。

     まずは九州に帰って妻を必ず帰省させた。

     子供が生まれた後も。

     一番どん底の時、昭和58年11月ごろ帰省中

     豊川の中村家の長男のマーチャンが

     雪の中をソリで遊んでいて川の中へ落ち込んでなくなった。

     この時我が家は長男だけであったが

     義理が果たせなかったら男としてダメだと思い

     その時に言った言葉『金はあとでついてくる』

     と妻と子を先に帰らせ後で私も追った。

     今回は妻の実の姉。

     妻や私ももちろんのこと俊貴(長男)

     有希(長女、たまたま研修で上京中)

     埼玉の悠子にTELし

     『どんな形でもよいから最後の別れをしなさい』と。

     次男の拓郎は試験中で欠席。

     試験を受けさせるより参列させたほうが良かったかもと後悔。

     5月21日我が妻眞貴子は義姉がなくなられる

     二時間くらい前に出会えたとの事。

     少しでも会えて本当に良かったと思った。

JUMP:今の世の中、知識修得に躍起。

     私はそれよりも人間の出会いと別れをきっちりと

     見届けさせることの方が大事と思っている。

     そこが人間の根本だと思っている。

HOP:5月23日 10:28(博多)〜14:01新幹線(名古屋)のぞみ

          14:01(名古屋)〜14:25新幹線(豊橋)ひかり

          14:25(豊橋)〜14:50(豊川)

    車中 読書

    『成功するまであきらめない』オリソン・マーデン著

                  浦谷計子訳

                  ゴマブックス出版

STEP:コンテンツ

     第一章 必ずやる!と決心する。・・・『意志』を鍛える

     第二章 夢を明確にし、自分を信じる・・・運命を変える

     第三章 自分の中の生命力を高める・・・病苦を克服する

     第四章 人生の目標を見つけたら迷わない・・・逆境に立ち向かう

     第五章 つねに自分を奮い立たせる・・・粘り抜く力を磨く

JUMP:豊川へ行く新幹線の中で読み終わった。

     文中印象に残った言葉『苦しんでいる人のために

     われわれが本当に出来ることは

     重荷をとり去ってやることではなくて

     その人の持つエネルギーを最大限に

     呼び起こしてやることなのです・・・』

     今その力を喚起してやる教育が不足している。  

HOP:AM10:00

    白龍園の後継者仲谷氏に同行し事務長勝野さんが来所

    用件は

    5/26(土)白龍園の役委員会及び評議委員会の打ち合せ

    白龍園の経営管理者として現状を把握し

    問題点を出してイノベーション断行

    

STEP:勝野さんと知り合ったのは昭和58年9月

     その時は日本生命山田支部のやり手の外交員。

     それから昭和63年8月に設立したパスターに入社。

     全くの素人から絶倫と経理の独学パスターの発展に尽力

     平成13年の民事再生への申請見事に合格し

     弁護士の監督期間3年を経過し退社を決意。

     持前の経営管理力を白龍園の事務長として

     投入必ず白龍園の経営を立て直し

     後継者の仲谷氏に継承されるでしょう。

JUMP:経営は人、物、金、情報、ノウハウを投入し

     経営資源をさらに大きくすることである。

     この経営資源の中で一番重要なものは人である。

     人をいかに有効活用するかにある。

     勝野氏にはラストステージ大きくはばたいてほしい。

 第5回SMIクラブ

HOP:AM6:30〜8:10

    ニューコンセプト2F

    アファーメーションとビジュアリゼーション

    ・あなたの成功を保証するもの

    ・SMIプログラムの活用法

    参加者

    事務所スタッフ 梶原、清川、野上

    外部参加者 坂口高、佐々木英、大野

    モティベーター 森尾

    オブザーバー 林田

STEP:アファーメーションとは肯定的宣言といい、

     あたかも自分が成功したかのように宣言することである。

     企業が持つ社是や社訓や一言集などが

     アファーメーションなものが多い。

     宣言することは本などを参考にするのも良いが

     自分がビジュアルに考え自分で作った断定的なものが良い。

     また否定的な表現は勢いを減退させる。

     プラスの面から考えたものを真剣に祈るように

     声を出し言ったほうが良いと思う。

JUMP:参加者の皆様のファーメーションが発表されたが

     みんな進化向上していることがわかる。

     もっと自信を持ってあたかも成功したかのように

     言ったほうが実現が早いと思う。

     今までの作業の中で『私の成功目標』を

     今日の日付から〜アファーメーションまで自分が目指す目標を

     六分野の中から一つづつ書き込んでいるが

     時間をかけて書き上げていけば

     すばらしく力強いアファーメーションが出来ようかと思う。

HOP:2007年5月19日(土)

    会場 別府『杉乃井ホテル』

    前夜祭 記念講演 17:30〜18:30

        元首相 村山 冨市

    祝宴 19:00〜20:00

    参加者 約500名

    穂波ライオンズ出席者 次期会長 林田 俊一

               次期幹事 久富 清幸

               次期会計 安武 正三

              三献委員長 小林 隆敏

STEP:2007年5月20日(日)

     会場 別府『杉乃井ホテル』

     337複合地区第53回年次大会

     代議員総会 9;00〜11:15

     大会式典 11:30〜13:00

JUMP:穂波ライオンズから4名前夜祭、複合地区年次大会に出席した。

     前夜祭では元首相村山富市氏の首相時代の裏話が面白かった。

     翌日の年次大会での代議委員会    

     第三分科会アクティビティーLCIF(CSFⅡ)三献分科会では

     ①アイトリングストップのをライオンが実践しよう  

     ②臓器提供の推進③3年目になるCSFⅡのキャンペーンが討議

     これ各々推進することを意思統一した。

税制改正のあらまし(中小企業に関係する税制)

 
1、減価償却制度   

   ①減価償却資産について償却可能限度額及び残存価額が

    廃止されました。

   ②既存の資産については償却可能限度額到達後も償却することが

    可能とされました。


 2、特定同族会社の留保金課税制度

   適用対象から資本金又は出資金の額が1億円以下である会社が

   除外されました。


 3、特殊支配同族会社の役員給与の損失不導入制度

   適用除外基準である基準所得金額が1600万円に引き下げられました。


 4、取引相場のない種類株式の評価

   相続税等における取引相場のない種類株式の評価方法が

   明確化されました。

     第一種型・・・普通株式と同様に評価

     第二種型・・・払込金額に準じた評価

     第三種型・・・普通株式と同様に評価


 5、取引相場のない株式等に係る相続時清算課税制度の特例の創設

   贈与者(親)から贈与を受けた取引相場のない株式などについて

   相続時清算課税制度に係る贈与者年齢要件を60歳以上に

   引き下げるとともに、非課税枠が500万円拡大されました。


 6、特定中小会社が発行した株式に係る課税の特例〈エンジェル税制〉

   ①特定中小会社の要件の緩和が行われました。

   ②適用対象企業の確認手続が合理化されました。

   ③譲渡益に対する1/2課税の特例が2年延長されました。


 7、その他  

   ①中小企業等基盤強化税制について、対象設備等に一定の見直しが

    行われたうえで、適用期限が2年延長されました。

   ②事業所内託児施設等の割増償却制度が創設されました。   

HOP:雇用指導官と高年齢者雇用アドバイザーとの打合せ会議

    15:00〜17:00

    飯塚公共職業安定所

    参加者11人(公共職業安定所、アドバイザー高年齢者雇用開発協会)

    私も筑豊地区担当のアドバイザーとして出席

    テーマ 65歳雇用延長に関して

STEP:平成18年4月高年齢者雇用安定法が施行された

     企業に対し62歳(平成19年 63歳)までの雇用延長が義務づけられ

     将来的には65歳まで延長されることが決まっている。

     その原因は

     ①世界に例を見ない少子高齢化

     ②2007年から団塊世代が定年を迎える

     ③年金支給開始年齢が引き上げられる

JUMP:今年から団塊の世代が定年を迎え事業主も

     意識が変わってきている。訪問対象企業も

     従業員30人以上の企業となった。この法律は従業員を

     雇用する企業にかかっている。多くの企業を訪問し

     経営者、労働者双方が困らないよう啓発していきたい。

HOP:穂波ライオンズクラブ主 催献血

    AM10:00〜PM4:00

    飯塚市穂波支所ロビー

    担当 保健社会福祉委員会

    献血車2台

    ご協力ありがとうございました。

    (結果は後日報告)

STEP:献血1台で1日70人できるとの事

     70人×2台=140人(採血者)

     総員の3割が採血できないとの事

     140人×70%=200人(総数)

     無理なく無駄なく200人の方々を

     集める努力をすればよいとの事

JUMP;私はやっとのことで献血まで出来たという感じ。

     これで少しでも社会に貢献できたとの思いだ。

     穂波ライオンズクラブの献血はスタートが悪い。

     次は担当委員長とも充分打ち合わせの上

     140人献血達成したいと思う。


  

HOP:PM6:00〜7:00

    ニューコンセプト2Fに於いて

    Tax House 吉田氏との打ち合せ

    梶原 溝口 林田

STEP:梶原 溝口とタックスハウス吉田氏との話しは

     1、エフアンドエムとニューコンセプトとの関係

     2、e−総務の利用

     3、助成金診断

     4、毎月の加盟金の支払い要素

     5、タックスハウス事業の活用について   でした。

JUMP:今年4月19日タックスハウスオープニングをした。

     反響はまずまずのスタート。

     5月は我が事務所一番忙しい月。

     6月の開業月は何をしようかと話し合いもあった。

     最終的には銀行代理業と経営指導とが目標であるが

     当面のことはお客様からの情報収集を目的とした

     タックスハウスカードの獲得やパソコン教室等を

     手がけたい。そのためにはハード面の整備をしたいと思う。

HOP:5月14日(月)PM7:00〜8:00

    飯塚研究開発センター

    飯塚倫理法人会幹部研修会

    テーマ『金銭も生きている』

    講師 飯塚秀夫 参加者15名

    5月15日(火)AM6:00〜7:00

    のがみプレジデントホテル3F

    飯塚倫理法人会モーニングセミナー

    テーマ『運命をよい方向へ向ける』

    講師 飯塚秀夫 参加者28名

STEP:内容

     『金銭も生きている』

      1、不幸を招く金

     2、欲に反比例

     3、支払は大胆に喜んで

     4、金銭の性質

     『運命をよい方向へむける』

     1、素直な心で生きる

     2、いい生活リズムを作る

     3、プラス言葉に心がける

     4、出会いを絆に変える

     5、苦難観を確立する

JUMP:講話者の飯塚秀夫氏は100回セミナー以来

     飯塚倫理法人会は二度目である。

     100回セミナーがすばらしく

     何度か要望していてやっと念願がかなった。

     飯塚氏は71歳であるが元気はつらつ

     二日にわたって貴重なお話をしていただいた。

     一番心に残った言葉は『徳は才より上である』の言葉である。

     これからももっと徳を磨きたいと思う。
        

HOP:次期クラブ三役研修会(13:30〜16:00)

    1、開会宣言並びに開会ゴング

    2、国旗に敬礼

    3、国歌並びにライオンズクラブの歌

    4、ゲスト並びに地区役員の紹介

    5、地区ガバナーエレクト挨拶

    6、研修 ①運営方針②会員増強③体験発表

    7、特別講演 講師 大久保 彦

    8、質疑応答

    9、閉会宣言並びに閉会ゴング

STEP:国際会長 L.マンドラ アマラスリヤ

     国際協会 セット We Serve

     国際会長 テーマ Challenge to change

                 (変化への挑戦)

     337−A地区 地区ガバナーL.瀧 栄司

     ガバナー提言 『協調』

     地区運営方針

     1、視力ファーストⅡキャンペーンの更なる推進

     2、会員純増で奉仕の輪を広げます

     3、スポーツを通して青少年の健全育成

     4、『住環境にやさしい』水と緑の街づくり

JUMP:今日の研修は次期会長の私と次期幹事 久富清幸

     次期会計 安武正三と参加した。

     来期は7月から始まるが、以上のガバナー提言と

     運営方針を受けて三役、

     力をあわせてクラブ運営をしっかりリードします。

HOP:AM11:30

    デオデオ飯塚店

    CD−MDポータブルシステム購入

    店員さんの商品説明を聞いたが

    このような音楽視聴覚機器の変化は著しい。

    今の私にとってすばらしい音よりも
   
    基本の機能がしっかり享受できればよい。

    便利なハードを使って自らのソフト面を

    開発しなければならないと思った。

STEP:前々から思っていたことであるが

     CDやカセットテープをもらったり購入したりするが

     その教材を聞く時間がない。今の私にとって最適な時は

     ウォーキング中である。ウォーキング中は

     MDに録音して繰り返し聞くのもいいなと思っていた。

     その解決手段としてMDをもっているが

     MDへ録音するのに専用機がいるとの事。

     やっとの思いでデオデオに行ったが機種が多すぎてわからない。

     店員さんを呼んでもらって説明してもらい

     CD及びカセットからMDへ録音できる機器の購入を決断。

JUMP:今私が思っていることであるが面倒なことや急ぐ時

     娘や若い人にやってもらっていたが

     時間を要しても少しは自分がマニュアルを読んで

     難しいこともしなければそれらの機器の進化度合もわからないし

     自分の能力開発にもならない。

     これからはもっと自らチャレンジしたいと思う。

HOP:PM7:00〜9:00

    むつごろう2Fのおいて

    私が仲人をした人の会

    招待者 林田俊一

    楠本倫行

    徳永穣

    水城鴨夫

    渡辺俊雄

    清川光幸

STEP:一番古い者でもすでに結婚14年なるとの事。

     新しい人でも4年。今回はとりあえず男だけで催すことにした。

     初めは先月の予定であったが

     私とのスケジュールが合わず今日になった。

     私にとって面はゆひながらも大変喜ばしいことなので

     お受けすることにした。

     昔話に話しが及び皆も随分成長したなと思っている。

     次回は私の家が改装し終わった後自宅に招いて

     奥様も一緒にして楽しい一時を過ごしたいと思う。

JUMP:私がご結婚のお世話した者同士が

     仲良くお付き合いをしてお互い切磋琢磨したならば

     どれだけ私も嬉しいことか。

     まだ私も若いので力のある限り頑張って彼らの目標を

     大きく高くしたいと思っている。

HOP:5月3日9:00〜12:00

    ニューコンセプト2F

    リーダー会議において

    『携帯メールにて所長へ連絡』という改善提案

    何で今まで気がつかなかったであろうかと思えるような

    すばらしく勇気ある提案がありこの提案が表彰となった。

STEP:今や携帯電話の情報力はおそるべし。

     私も5月1日に携帯電話を新しくフォーマに切り替えた。

     これは携帯が気に入らないというよりバッテリーの消耗によるのが

     一番原因。しかしこのバッテリーの消耗が激しくても、一年以上

     経たないと利用の手数料が新機種への恩恵にはあずかれないので

     この月を待ったのである。あっという間の一年であるが、

     携帯電話の進化だけは感じることが出来る。

JUMP:年をとると『面倒くさい』が先に立つ。最近まで私も

     そうであったが、このような気持ちを持っていたら

     携帯電話の進化についていかないまま年だけとることになる。

     人にはIT時代と言いながら、特に事務所内の情報化の邪魔に

     なっていることに気がついていない事がわかった。

     今の心境は少し『面倒くさい』ことにも

     チャレンジしようという思いである。

HOP:4:45起き 5:45家を出発 6:06天道発

    8:05ANA福岡発 9:45羽田着 

    11:00スターホテル荷物預け

    12:00全法連会館 12:30昼食 

    13:00税制小委員会

    法人税地方税環境税審議 16:00終了

    四各〜与野駅17:00着 

    17:30〜18:15マリアージュー悠子の仕事場見学

    18:32与野〜19:00新宿スターホテルチェックイン

    20:00近くの一杯飲み屋で焼き魚をさかなに飲んで

    の立ち食いそばやで290円のそばを食べて

    21:00山下書店で5冊購入

    21:30息子がお世話になっている渡部君と待ち合わせして

    23:00再び飲んで23:30ホテルに帰り入浴後寝た。

STEP:税制小委員として上京した私の一日の動きである。

     私は今の私を育ててくれた東京が大好きである。

     特に新宿が大好きである。じっとしていることがない、

     じっとしているのがもったいない。

     自分の時間で動き回るのである。

     色んなところを見て色んな人に会う。

     その時連絡するので相手のスケジュールに合わなければ

     断られることも多い。今日は後輩稲見君田丸君に会えなかった。

     残念、又次がある。

JUMP:動きに動き回って帰るホテルが又良い。

     ホテルは別に豪華である必要はない。

     こじんまりとして自分の手の届く範囲でテキパキと

     用事が済めばよいのである。

     今日は適度に酔って適度に疲れているので

     風呂に入ってすぐ寝た。

     普通なら読書をして寝るのだが本を読む気力もなく寝た。

     本当に充実した幸せな一日でした。

HOP:先般鹿児島倫理法人会の加藤スーパーバイザーより

    TEL有り。鹿児島出身の若き経営者を

    飯塚倫理法人会にご紹介するとの朗報があった。

    今日本人よりTEL有り

    5時に飯塚研究開発センターにある会社を訪問した。

STEP:若き社長に会って早速話しをして見ると

     パソコン関係の仕事に携わり主として

     ホームページの仕事をしているとの事。

     鹿児島県のスーパーバイザーである加藤氏の紹介で

     入会の意見を確認し大石会長に連絡をし入会手続をすませた。

     この地域では若い経営者は少なく諦めかけていたが

     こんなにすんなりと入会してもらうのなら

     もっと若い経営者にアタックすべきだと思った。

JUMP:SMIもそうだが天風会も一通りのことを

     マスターするのはいずれも若い人のほうが

     早いと言われている。

     この倫理の教え方も同じである。

     これらの思想というか考えはいずれ劣らぬすばらしい考え

     ノウハウを兼ね備えているので早くマスターすれば

     すばらしい人生が待っているであろうが悲しいかな

     人間にはこのようなスゴイ教えに気づくのに時間がかかるようだ。

HOP:AM6:00〜7:00 モーニングセミナー

    4月28日嘉穂高潤陵館での朝礼コンクールに

    飛び入り参加された古本工業社長と

    社員の二人が初めて参加された。

    古本工業は飯塚倫理法人会が4月28日の

    朝礼コンクールを行うことを新聞に掲載されたのを

    社長が見られて応募されたとの事。

STEP:朝礼コンクールで古本工業の朝礼のやり方を見て

     思ったことはSMIのやり方を朝礼に取り入れた

     すばらしい会社だと思った。

     私も倫理のこともそうだが、昭和59年7月からやっていて

     自分には大変良いと思っているが、

     人に強制するのが苦手であった。

     SMIの方も20年を経過してやっと

     スタッフにもちかけたほどである。

     倫理の方も一緒にH15年4月に始めていいのはわかっていたが

     私と毎回参加している清川氏がH17年半ばごろ

     事務所の朝礼に取り入れてくれたのである。

JUMP:『継続は力なり』というが、どんないい事も

     自分の人生の習慣にしなければ身につかない。

     その点倫理は毎週1回モーニングセミナーが開催される。

     習い事、スポーツ、繰り返して上手になれるのは

     週に2回以上しなければ上達しないというのが

     私の持論・知行合一である。

HOP:AM6:30〜8:10

    ニューコンセプト研修室2F

    SMIクラブ第三回

    参加者 梶原、清川、野上(社内スタッフ) 

         坂口高昭、佐々木英

    オブザーバ 林田

    講師 森尾先生


STEP:第三回 優先順位と価値観

          強みと集中力

          SMIプログラムの活用法   

     私の達成目標 今日の日付、最終目標期日、達成期日

     目標表明

     目標達成の利益

     予想される障害・・・障害を克服するための解決策

     目標達成の具体的行動段階、目標期日、完了チェック

     目標を到着するため時期、努力お金の投資価値

     アファーメーション


JUMP:私は父が工場として使っていたところを

     宿泊研修施設をつくって優秀な人材をつくり、

     成長企業をこの地域につくる。

     この地域をまず経済的に豊かにして青少年の為に

     よりよき社会環境をつくりたい。 

     そのためにはまず我がニューコンセプト事業として

     タックスハウスの銀行代理業を成功に導くため

     優秀なスタッフづくりとニューコンセプトの研修室と

     宿泊施設(成功松下村塾)使って行う旨  


     『私の成功目標』として発表した。

HOP:大型連休の中で1つ妻へのプレゼントをしようと思っていた。

    その気持ちを察してか長女が5日(土)〜6日(日)の温泉を

    インターネットでさがしてくれた。菊池温泉の月華亭である。

    妻も退院して二週間と少しなのでのんびりしたいと

    いっていたので今回は絶対にけんかをお互いにしかけないことを

    誓って出かけた。

STEP:昨日からあいにくの雨だったので、5日に予定していた

     菊池渓谷めぐりも中止にして早めにチェックインした。

     私も温泉に行っても余りゆっくり楽しんだことがないので

     今回は何回入れるか入浴疲れするまでチャレンジして

     みようとチェックアウト前の朝食前後に一回づつ入って

     計回も入ってしまった。

JUMP:チェックアウト後少し天気も持ち直したかに見えた。

     菊池渓谷までは良くなりそうだったが、大観峰では

     霧が発生し景色を見るどころではなく帰りについた。

     今回の旅行は温泉づけのチョイ旅で退院後

     次男拓郎に振り回され続けた妻には格好のいやしの

     ひと時となったようだ。

起:私は毎年計画を立てている。

  その中の健康の欄にはウォーキングを入れている。

  ウォーキングは平成8年9月より始めて10年を経過した。

  ウォーキングはほとんど毎日のようにして

  健康に良いことはわかっているが10年と過ぎれば

  何か変わったことをやりたいと思い一昨年ぐらいから主として

  土日祭日は久保白ダムを一周することにしている。

  久保白ダムは最近測ってみたところ5.6KMある。

  1週するのは休まず力一杯歩いて一時間きっちりかかる。

承:今年になって何か新しいことをと思って、 

  1週間は52週あるので50周してみようと思って計画した。

  結構歩くのに歩きがいはあるが充実感あり季節感あり

  又景色が良いので気持ちよく歩ける。

  週一周だけでなく、土曜日も祭日もあるので結構歩くことも可能だ。

  チャレンジ精神がわいて何もない時は三周歩いたこともある。

  自分にとってウォーキングの最終目標は日本列島縦断にあるので、

  最低30KMは歩かなければならない計算になるので

  一日6周ぐらいしなければならないことになる。


転:歩くことは健康面だけでなく精神面にも大変良い。

  日本には四季があるので四季折々の景色を見ながら

  その景色で勇気付けられることもある。

  ダムは釣り客もある。ブラックバスを釣りに来ている。

  連休が続けば遠方の来客が目立つ。

  働く人はこうしてストレスを解消しているのか。

  子供やファミリーで来ている人を見かける。お父さんは仕事で頑張り

  ファミリーの為にも頑張っているのかと思うと
  
  自分も頑張らなければならないと思う。


結:私が目標意識を持ったのは34歳の時。

  その時は結婚をしていた。子供も4人の内3人は生まれていた。

  家族の為にSMIを始めた。その結果が久保白ダム50周になった。

  今年はまだ後がある。

  何週になるかわからないが最終目標は日本縦断である。

HOP:PM1:21〜3:30

    セントラル1F

    東京タワー

    PM6:00〜7:00

    のがみプレジデントホテル日本海にて夕食

    いずれも奥さんと

STEP:昨日のブログにも書いたが次男拓郎のカルチャーショックでの

     登校拒否的な態度に万人幸福の栞の6に

     『子は親の心を実演する名優である』を読んで

     私も充分反省するところがあった。幸いにして拓郎は

     広島遠征に行ったが私もその反省の印として

     妻の大好きな映画について行き夕食も二人で行った。

     夫婦が仲良いのが一番だと思ったからである。

JUMP:我々も今年で結婚して30年。4人の子供を育てるため

     一生懸命働いてきたつもりである。それが行き過ぎて不協和音

     を呈していたことに気がつかなかった。幸いにして私は

     昭和59年7月19日からSMIをやり、そのSMIでは

     6分野というものがあって

     1、精神 2、健康 3、社会的生活 4、経済的生活 

     5、趣味と教養 6、家庭生活

     この6つをバランスよく成長することにあると学んできた。

     但しそのバランスを免していた。

     子供達も拓郎以外は成人しているので気が抜けたのか

     その反動にあっている。結婚30年を期にもう一度原点に

     立ち返り我々の人生を考え直したいと思っている。

 
    

HOP:近畿大付属福岡校に入学し野球部に入ってたが

    カルチャーショックをうけて広島遠征をぐづついていた。

    次男拓郎が何のきっかけか気持ちすっきり朝5:00出発

    学校の厳しい教育方針に慣れてきたのかも。

STEP:我々夫婦にとって4人の最後の子供

     甘やかしてきたつけが回ってきた。家族いや

     夫婦でしっかりと受けとめようと思ったのが

     5月1日の飯塚倫理法人会モーニングセミナーの

     朝のあいさつ『子は親の心を実演する名優である』

     という論語。読んでるうちに自分達の事が

     書いてあると思った。

JUMP:筑豊地区は青少年の教育の状況が非常に悪いと思う。

     我々も人の事は言えないが、中学の先生の教育姿勢が悪い。

     悪くしたのは、PTAも責任がある。ちょっとしたことでも

     自分の家庭教育のことを棚にあげて先生を攻撃する。

     親達は『まいたとおりに花が咲く』ように子供達は

     自分の家庭環境の中で育ったということをしっかり頭に

     入れておかなければならない。

     今充分に反省しています。

HOP:5月2日の西日本新聞朝刊県総合でふるさとの欄に

    4月28日の嘉穂高潤陵館での朝礼コンクール飯塚地区予選で

    優勝した時林田税理士事務所代表としてコメントが

    掲載されていました。

STEP:朝礼コンクールの飯塚地区予選の結果と様子は4月29日の

     朝刊筑豊版に掲載されていましたが私へのインタビューは

     没になったと思っていましたが、まさか本日の新聞にのろうとは

     思ってもいませんでした。各方面からの連絡が相次ぎ

     びっくりしました。

JUMP:この記事はいいニュースでしたので気持ちよく

     見ることができました。夕方『満福』での祝勝会に

     勢いがつきそうです。

HOP:飯塚倫理法人会経営者モーニングセミナー

    AM6:00〜7:00

     のがみプレジデントホテル3F

     会員スピーチ・・・久保井 伸治(初代会長) 

     テーマ『学びを実践すればすごい人』

     出席者 16名

STEP:スピーチ内容

     倫理法人会入会2000年

     飯塚準倫理法人会設立2003年3月16日

     飯塚倫理法人会設立2004年3月7日

     思い出に残るモーニングセミナー

     元吉本興業の大谷 由里子さんの146人セミナー

     世界銀行の泉 康雄さんの67人セミナー・飯塚さんの100回セミナー

     嘉麻市の松岡市長の200回セミナー・斉藤市長のセミナー

     活力朝礼コンクール飯塚予選H19.4.28

     倫理で学んだこと 万人幸福の栞・・・良いことをするのに勇気がいる

     朝型企業づくり

     『はいっ』の実践

     お墓掃除の喜び・・・掃除の楽しさ

     はがき道・・・感動を与える喜び(自己満足の世界を楽しむ)

     『職場の教養』の活用方法・・・その日の情報はその日に渡す

     今後の活動は・・・自分の機嫌をとる

     『今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます』

JUMP:私のスポンサー久保井伸治さん。彼の持ってくる話し何でも

     『ハイ』の私です。何故か続いているのは倫理法人会だけなのです。

     今日の話し全て良かったのですが、早速実践したのは『はがき道』

     4月24日25日に出かけた鹿児島南倫理法人会・役員の方5人に

     私の『はがき道』を実践。何か良いことがありそうな一日でした。

     実際一つありました。  

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